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働く環境について

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私達の考え方

我々は評価において、オープン&フェア(透明性と公平性)を大切にしています。そして、個人の評価と会社の評価が有機的に連動し、お互いのwin-winが実現する事を目指しています。

透明性(個人が会社を評価する機会)

毎月の初めにパートを含めた全従業員に、売上、利益、コストを代表から説明する機会を設けています。良い時も悪い時も、会社の状況を包み隠す事なく、全員に共有することで、個人と会社の信頼関係が強くなり、仕事にオーナーシップを発揮してもらえると考え、実施しています。

公平性(会社が個人を評価する機会)

四半期毎に個々人毎に設定した評価基準に対し、上長と1on1で評価のフィードバック面談を行います。一人ひとりに、何に対し、どのような根拠で、どのように評価をしたかという点を説明と対話をする機会を作っています。評価が極力恣意的にならない様に、基準もグレードUP(昇級)、分配給も全てロジックに基づいて行います。

system

制度

入社オンボーディング

代表、事業部長、部門長からそれぞれ、事業や方針、業務内容、評価制度の説明を行ます。

1on1週報ミーティング

全社員(パート含む)が直属の上長と1on1で、前週実績の振返りと今週目標の確認と行動の約束を行います。目標に対し、適切な軌道を描いているかを頻度高く確認し、正しい努力を実現するようにコミュニケーションを取っています。

キックオフ

半期に1度全従業員に対し、半年間の振り返りとこれからの半年間の施策、未来に向けての方針を共有する機会を作っています。出来るだけ具体的な数字を用いて説明をし、我々の目指す未来からの、現在地の確認と課題の共有を行なっています。

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キャリアプラン

グレード制を採用しています。P(パート)グレード ※時間限定勤務、S(スタッフ)グレード、L(リーダー)グレード、M(マネジメント)グレードの4グレードでキャリアアップしていきます。各グレード内に1〜5の段階があり、四半期毎評価時に付与される、ポイントを累積し、基準に達したら、「1→2」というように段階がステップアップしていきます。

業績分配給

我々には、一律に決まった金額を分配する賞与という制度はありません。一般的な賞与に近いものは、業績分配給という制度になります。業績分配給は、四半期毎に業績算出を行い、業績の粗利(売上高総利益)20%が原資になり、分配を行います。支給タイミングは四半期毎の年4回。原資の割り振りは、グレードと評価により、公平に行われます。業績分配給も、個人と会社のwin-winの実現が設計思想です。

vacation

休暇

メモリアル休暇

自分や家族の大切な記念日を指定し、年に1日有給申請できる制度です。

プロダクティブワーク制度

会社の定時は18時ですが、部門やグループの目標が終了したら、定時を待たずに業務終了する働き方を取り入れています。時間ではなく、成果・アウトプットに対し対価を払っている考えに基づいています。

セルフケア休暇

自分の心身健康のために年に1日有給申請できる制度です。

welfare

福利厚生

退職金制度

入社から規定の期間を経過した全従業員(パート含む)に対して、退職金を支給しています。

通勤交通費全額負担

2km以上の居住地からの通勤交通費を全額負担

子供手当

18歳未満の扶養家族1名につき、5,000円/月支給

ランチ補助

指定の弁当業者から購入の場合、一部補助

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